
今回はクラブ持ってきて本当に良かったと思っている。
時間空いたから、そうだ今日はロブショットの練習に行こう。
ふわっと上げてランの少ないボール。
宮里藍ちゃんが一時的にも世界ナンバーワンになれたのもここショートゲームが得意だったから。
飛ばしは華、スコアメイクはショートゲームだね。
ところが打球席背後にあるグリーン練習場は韓国人二人が延々独占中で譲ろうとしない。
自分さえよければあとは知らん。公共性の概念持たない民族性のなせる業だろうな。
ティーチングプロがロブショット練習始めた所で眺めていると、スタンスは極端に狭くまるで突っ立ってるが、打ち出したボールは柔らかく、ピン方向に吸い込まれていく感じだ。
そのイメージを持って真似てみたが、成功率は半分以下。
せめて練習場での成功率を9割以上にしておかないと、実践ではおぼつかない。